心も身体も元気になる短眠術:小食で短眠になる7つのステップ、その23456 - 短時間睡眠法:延べ2000名が成功した短眠法

心も身体も元気になる短眠術:小食で短眠になる7つのステップ、その23456

2、間食、夜食をやめましょう

間食、夜食をやめるだけでも、
かなり体の調子がよくなります。
なにより、食事がおいしくなりますね。

この時点ではまだ食事回数を減らさなくてもいいですよ。
三食の食事を思う存分楽しみましょう。



3、食事の内容を変えずに腹八分にしてみる。

食事の回数や内容をかえずに腹八分にしてみましょう

腹八分に医者いらずと昔からいわれますが、
腹八分は内蔵に負担をかけないので(満腹で食べているときよ
り)、
体が疲れにくくなります。

八分でやめるコツはよく噛んでゆっくり食べることです。
味もゆっくり味わうことがでいて、食事が楽しくなると思いま
すよ。


4、朝少しづつ食事量を減らす

朝食事量を少しづつ減らしていきましょう。
いきなり朝食を抜くのもいいですが、
少しづつ減らして体をなおしたほうが楽です。

そして、朝ごはんのかわりに野菜ジュースや水を飲んでくださ
い。
水は一日に1,5から2リットルを目安にとってみてください

新陳代謝が活発になり、肌がキレイになるとおもいます。
内蔵も元気になりますよ。

そして二食にすると食事がさらにおいしくなります。


水の飲み方は注意が必要です。
食直後にガブガブのまないのが大切です。
あんまりがぶがぶ飲むと、
胃液がうすまり、消化に悪いからです。
野生の動物は食事と水を一緒にとろうとしません。


ここで腸内環境の目安をお伝えしたいともいます。
腸内環境は朝や夜の空腹時にはかることができます。

腸内環境をよくなると、
腹がへっているときにさわやかな爽快感を感じます。
さきほどのβエンドルフィンが脳内をかけめぐるわけです。

逆に腸内環境が悪い場合
(腸が荒れていたり、毒素が充満している状態)
のときは、空腹時ものを食べたくて食べたくてしょうがなくな
ります。

そして沢山食べたなら、
また腸内に傷がつき環境が悪くなる、という悪循環つきです。

腸の運動を活発にする体操があるのですが、
それはまたの機会に紹介したいと思いす。

少し言葉で説明するの難かしいですね
いずれyoutubeなんかに投稿していこうと思います。

メルマガでも紹介していきますね。
みなさんお楽しみに☆

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 スパム防止のため、@を■に変えています。)

5、二食を楽に実行できるようになるまで続ける

2食に慣れるまでは、食事内容は問いません。
間食をなくし腹八分にしただけでも、かなり体は元気になりま
す。
欲張らず、いまの状態を楽しみましょう。

腹八分で昼と夕方食べて、適度に運動するとすがすがしいです
よ。


最初は体重が落ちますけど、3か月か6か月くらいで、やがて
減少はとまります
。やせぎみの人は体重が回復していきますよ。


6、昼と夜を玄米、野菜、前、いも、階層、小魚を中心にする

いきなり上の内容にするのは難しいと思いますので、
少しづつ上の内容に近づけていきましょう。

だんだん上の内容の食べものがおいしくなってきたら、
健康になってきた証拠です。

健康な味覚は体に必要なものや、健康によいものをおいしく感
じます。

小食になれて健康になってから、
いろいろなご飯がおいしく安く食べれられるので
ほんとに幸せだなーって思ってます
2007-12-15 16:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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