久し振りにメールできてうれしくおもっています。
実は今週はショートスリーパー7ステッププログラミングの
バージョンアップに集中していました。
いいものをつくって本当に役立ってほしいという気持ちが半分と、
あと半分は趣味です(笑)
僕は昔、作曲家志望していた時期があったのですが、
新しいプログラムを世に出すことで、
そこらへんの願望も満たされていそうです。
すでに購入されている方は楽しみにしててくださいね。
まだ購入されていないかたは、
まあ、また募集するのを楽しみにしててください。
(申しおくれましたが、先週で募集がいっぱいになったので、締切ました↓)
http://shinji06201.chicappa.jp/tanmin/30muryo.s0.htm
やはり購入してくださった方のサポートを万全にしたいですからね☆
時間に余裕がでてくる、もしくは僕の読書時間を減らす覚悟ができたら(笑)
またお知らせしますね♪
では久しぶりに内容に入りたいと思います。
◆◇今日の内容◇◆
速読よりも役立つ、結果を出すための読書法をお話してきました。
(結果ではなく楽しみを求める場合はその人がやりたい方法で本を読むのがいいと思います。)
ずっと話してきた内容をざっとまとめますと、
・目的にあわない本を100冊読むよりも、
目的にあった良書を1冊読んで実行したほうが、
すぐに結果がでる。
・実行するためには、
質のよい情報に繰り返し触れること。
そうすれば、無理なく実行できるようになる。
・自分が無理なく繰り返しよい情報に触れられる方法を選ぶ。
無理なく繰り返し、よい情報に触れられれば、
よい情報の内容を実行したくなり、やがて実行する→結果がでる!
という内容でしたね。
そして、これまでに、無理なくよい情報に繰り返しふれる方法を、
3つ紹介してきました。
今回は四つ目です。
4、よい友人を持つ
よい友人を持つと自然にその人からよい影響を受けて、
よい言動をとるようになります。
人からの影響って、めちゃくちゃ大きいんですね。
しかも、友人の場合定期的にあうので、
次第に行動や言うことが前向きになってくるんですね。
僕も落ち込んでいる時期にたまたますでに成功している人を友達に持ったのですが、
その友達と定期的に会うことによって、だんだんと自分が変わってきているのがわかりました。
これは脳のミラーニューロンという物質が、
目でみたことを無意識にコピーしてしまうからだそうです。
だから人間、目で見た行動を自然と真似してしまうんですね。
そういえば、図書館などで、みんなが勉強をしているところに入ると、
自然と勉強したくなったのも、このミラーニューロンの効果だったんですね。
よい友人にあえるかどうかはかなり運まかせなところがあるのですが、
(僕も運がよかったです)
あう確率をあげることは誰でもできますね。
こういう人は特にセミナー会場にいけばたくさんいます。
ただ、これは
『自分はよい友人と付き合うに値しない』
と思われて、ハードルが高く感じられる方も多いのではないでしょうか?
このハードルを超えるための一つの方法は、
音声教材を繰り返し聞いたり、メルマガをみることによって、
自分を高めること、
次第に『よい友人を持てるに値する自分だ』
と思えるようになってきます。
もう一つは僕と友達になること(笑)
僕は能天気なところがあって、
メルマガ読んでくれてる人はみな友達みたいな、
大変な勘違いをしています(←痛い勘違いです;汗)
なので、メールを受け取ると大変喜びますので、
僕をメル友にする、というのもひとつの方法だと思います。
(感想を一緒に送ると、とても喜びます。)
今日は四つ目の方法を紹介しました。
かなり運まかせなところがありますが、
非常に強力です。
●編集後記
今日は久し振りにみなさんにメールできたので、
とてもテンションがあがっていました♪
テンションあがりすぎて、
自分の洗濯物を干しているときに、
踊り出してしまいました。
正確には、
『シャドウピアノ』
をしてしまいました。
『シャドウピアノ』がなんのことかわからなくても、
『シャドウボクシング』なら皆さん聞いたことあるかもしれませんね。
ボクサーがイメージの中で敵と戦いながら、
一人でパンチを打つ、あれです。
僕の場合は、鍵盤もないのに、ピアノの演奏をする
『シャドウピアノ』なんですね。
テンションあがるとやってしまいます。
今日はほんとにテンションあがりすぎて、
10分くらいやっていたため、
洗濯者が
『おいおい上田、早く干してくれよ』
と無言のプレッシャーをかけてきたので、反省しました。
かといって、そのまま屈伏して干すのも悔しいので、
もう少しだけ『シャドウピアノ』してから干してあげました。
まあ、なにはともあれ、バージョンアップ版が充実した内容になるよう、
頑張ります!!!!
では、また次回♪
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