短時間睡眠法:延べ2000名が成功した短眠法

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短眠法のコツまとめのページ

はじめまして、上田真司です。
ブログに訪問して下さり、誠にありがとうございます。

こちらのメインの短眠ブログで最新情報をお届けしておりますが、
このブログでは、私自身が11時間以上眠っていた状態から、
4時間半の短眠になった経験と、2000人以上の方との対話を通して、

 ・楽しく継続できる
 ・小食や厳しい制限が必要ない
 ・年代に関係なく健康的に実行できる

という、誰でも楽しみながら実行できるレベルまで練り上げた
短眠法の一部を公開しております。

ここで「短眠法の一部」と書くとガッカリされる方も
いらっしゃると思いますが、その一部の内容といっても、

「短眠法のイメージが変わった!」
「これなら自分にもできそう!」
「過去に買った本や有料教材以上でした。
 ありがとうございます。」
「短眠は苦しいイメージがあったけど、
 楽しくできるものとわかっただけでもよかったです。」

といった声を、有難いことに多数頂いております。

下のリンクを、1から順番に読んでいけば、
短眠のコツ、健康にできる睡眠時間短縮法がわかります。

短眠法を実践したい、向上心の強いあなたに、
喜んでいただけると嬉しく思います。

1、最も簡単な短眠法:はじめに

 ここでは、短眠法のコツについてお話しています。
 短眠法というと、なにか苦しいイメージを持っておられる方も、
 多いですが、ここを読んで

 “あぁ、そんなに苦しまなくても、睡眠時間って減らせるんだな”
 と思って頂けると嬉しいです。


2、短時間睡眠の習慣:ウォーキング

 短眠のコツは、なるべく起きている時間に、
 心から楽しんで集中している状態を多く作り出すことですが、

 ここでは、日常の空き時間でできる、集中力アップ法が、
 語られています。


3、健康に短眠を実践するためにのイメージトレーニング法

 イメージトレーニングが、どのようにして短眠に役立つか説明しています。

 イメージトレーニングを習慣にできると、
 楽しい集中状態を作り出しやすいのでおすすめです。


4、健康によい小食短眠術、甲田光雄氏に学ぶ食事の実践ポイントとは?

 ここでは、短眠法に役立つ食事の理論、方法についてお話しています。


5、脳の構造を利用した短眠法:口癖120%活用法

  短眠に効く口ぐせ活用法と、短眠に近付く実践的なエクササイズをお話しています。


6、短眠の方法のまとめと実践のコツ

 最後に、短眠法のコツを一言でまとめてしまいました。
 コツは一言でまとまるなら、今までの話はなんだったんだ、
 という話になってしまいますが(笑)

 かの剣豪宮本武蔵は、
 『極意は準備している人のみが、受け取ることができる』
 といったそうですが、極意は一言で表せても、そこに至るまでは、
 毎日の実践が大切になります。

 極意を体で掴めば、毎日の仕事・勉強が楽しくなり、
 自然に体も強くなって短眠になります。

 上の内容を実践するだけでも、30分から1時間半ほど、
 睡眠が短くなる方が多いです。

 また、さらに、効果が高い短眠法をマスターしたい方は、
>> 最速の短眠マスター法をご覧下さい。

 それでは、これで、短眠のまとめの内容を終わります。 
 最後までお読み下さり、ありがとうございました!!

 上田真司       
人生をもっと楽しむ短眠法のコツカテゴリの最新記事
2012-10-07 19:45 | Comment(1) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夏バテや疲れを解消する方法

こんにちは。上田真司です。

ブログの引っ越しをして以来、こちらのブログは、あまり更新しておりませんが、本日もブログにご訪問下さり、ありがとうございます。

ようやく涼しくなってきた昨今でありますが、
最近まで、暑い日が続いていましたね。

その暑さのせいか、夏バテや疲れ解消に関するご相談を、
よく頂きました。

そして、その解消法を記事にしたところ、
多くの方に喜んで頂けましたので、
今回は好評だった記事を二つご紹介します。


>>夏バテ解消法〜たまった疲れを三日で吹き飛ばす〜



>>たった5分で入眠できる!ぐっすり眠れる方法


暑い日が続いて、なかなか疲れがとれないとお悩みの方に、
お役に立ちましたら幸いです。

今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。

上田真司

2012-09-04 16:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

引っ越し中

現在このブログの記事を減らし、
こちらのブログに引っ越し中です。

新しい記事を追加したり、記事も書きなおしてパワーアップしていますので、
もっと短眠を学びたい向上心の強い方は、ぜひ一度ご覧ください。
2011-06-24 17:35 | Comment(1) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人生の喜びを再発見する三つのアプローチとは?

こんにちは、上田真司です。

今日は、
ナチスの強制収容所から 生還した、
ビクトル・フランクルの言葉を 紹介します。


■『私たちは、三つの違う アプローチ で、
人生の価値を 発見する。

1、よい行いをすること
2、価値ある経験をすること
3、苦しむこと』

by ビクトル・フランクル



■よい行いをすることによって、
人生の喜びが増したり、


芸術にふれたり、目標を達成したり、
価値ある経験によって 人生の価値を発見するのは、
わかるような気がしますが、


最後の『苦しむこと』によって、
人生の意味を 発見するとは、
いったい どういうことなのでしょうか?


■普通に考えて、
『苦しみ』は、どんな人でも 避けたいことですよね。


できることなら、苦しみなく、
なるべく楽しく人生を送りたい という人が多いと思います。

苦しみを多く受けすぎることによって、
性格の愚痴っぽさが、
どんどん強くなっていくこともあります。


それなのに、ここでは
【『苦しむこと』によって、人生の意味を発見する】
と書かれていますよね。


■人によっては、
『?????』
となると思います。
(もちろん僕もそうなります;汗)



■そこで、ここは、
ナポレオン・ヒル博士に登場していただき、
一緒に その意味を教わりたいと思います。


成功哲学の元祖で有名な、
ナポレオン・ヒル博士は 超苦労人です。


今でこそ 成功法則の本はポピュラーですが、
当時、全く なにもない0からのスタートで、
まわり中から反対され、しかも資金もありませんでした。

借金まみれのなか、20年の歳月をかけ、
いちおうの完成をみて発表したのが、

有名な古典である
『THE LOW OF SUCCESS』
です。
(この本の英語版は今でも手に入ります)


■成功哲学を完成させたあと、
一度、巨万の富を築き、
大富豪の仲間入りをしたのも 束の間で、


世界大恐慌のあおりを受け、
家を売らねばならなくなり また一からのやりなおし・・・


その他、ヒル博士が乗り越えた 苦労や 悲しみは、
多すぎて、とてもここで書ききれません。


■波乱万丈の人生を歩んだ ヒル博士ですから、
人生経験の豊富さ、乗り越えた苦しみや悲しみから
いっても申し分ないですね。




■そんなヒル博士は、悲しみから 得たものが大きすぎて、
とてもすべて紹介することはできないと言っています。


『悲しみだけが教えてくれる心の富は、
あまりにすばらしく、あまりにも多様なので、
とても、ここではすべてを紹介することはできない』


■じゃあ、ただ悲しめばいいかというと、
そうではありません。


ヒル博士は
『悲しみも 失敗と同じように、恩恵になるか、
災いになるかは、自分の反応次第なのである』
といっています。



■今日は少し長くなりましたので、
悲しみを財産に変化させる方法は、
次回から、お伝えしたいと思いますが、


一つお伝えしたかったのは、ヒル博士がいうように、
『どんな逆境にも、それ以上のチャンスがある』
ということです。


■もしかしたら、あなたは自分に対して、
なにかの劣等感を持っているかもしれません。


それは容姿かもしれませんし、性格のことかもしれません。
あるいは、偶然に偶然が重なって起きた事件が、
あまりにも決定的に自分を損ねてしまったことかもしれません。

『なんで自分だけ○○なんだろう・・・』

という感情は、
ほとんどの人が持っていると思います。


■しかし、

悲しみを転換する方法を知って、使ったとき、
あなたは体で、悲しみから得られる心の富の大きさを、
体感することと思います。

悲しみが大きければ、大きいほど、
得られる心の富も大きいのです。

これからの内容で、
少しでもそうなる助けになれば、嬉しく思います。


■□編集後記□■

悲しみを変換する方法を知る前は、
僕にとって悲しみは災いでしかありませんでした。


孤独な幼少時代、いじめや仲間外れ、
報われない恋や、目標を達成できない挫折感など、
月並みな苦しみもいろいろ味わってきましたが、


特に大きかったのはうつ病で大学を中退したときでした。

うつ病で引きこもりの無職の状態から抜け出したい!
なのに、心も体も動かない・・・

その上、原因不明の病気に次々とかかります。


未来への希望はなく、
生きているだけで、心も体もバラバラになりそうで、
人生そのものを終わらせてしまいたい激しい衝動がわきあがってきます。

かといって死ぬのも怖いので、

『こんなことを思う自分の頭は、
おかしくなってしまったのではないか』

と泣きながら、
独りで必死に自殺の衝動をおさえつけていました。



その『悲しみ』を乗り越え、
『悲しみ』によって与えられた心の富を、
今、かみしめています。


その富は、あまりにも多すぎて、
とてもここには書ききれませんが、
一つハッキリと確かに伝えることができる大きな財産は、

そういった『悲しみ』が、
『他人の苦しみを抜きたい』という、
抑えがたい情熱になったことでした。


ヒル博士も、
『子供の時の悲しい体験は、
他人の悲しみを軽くしたいという熱望になった。
この熱意は強く、衰えることがなかった』
といっています。


ヒル博士はその情熱から、成功の原因と結果を、
研究することになったのですが、


僕は、本当に役立つ教材を求めている人に、
届ける職業につくことになりました。


これまで出したプログラムの反響は、
想像以上で僕自身かなり驚いています。

▼短眠法
http://shinji06201.chicappa.jp/tanmin/30muryo.s0.htm

▼フランクリン・リレーションズ・メソッド
http://bfa-c.com/frm.html


声をくださった方々はもちろん、
これを読んでくださっているあなたにも、
感謝しても、感謝しきれません。

いまの環境はあまりにも恵まれすぎているからです。


続けて読んで頂けているおかげで、僕は、
こういった記事を書くという大好きなことをしながら、
世の中に貢献することができるからです。
(まだまだなので、もっと貢献できるように、
成長しないといけませんが;汗)


そういう訳で、もし、もう一度人生をやりなおすとして、
『今までの悲しみを避けることできるけど どうする?』
と聞かれれば、


僕は迷わずハッキリとベンジャミンフランクリンと同じように
『いいえ!もう一度同じ人生を!』
と答えます。

それら『悲しみ』が、もたらしてくれた心の富が、
あまりにも大きく深かったからです。

それでは、今日も最後前お読み下さり、ありがとうございました!

上田真司


2009-05-22 05:21 | Comment(37) | TrackBack(1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【名言】どん底の落ち込みから救ってくれる言葉

こんばんは、お久しぶりにお会いできてうれしいです。

実は、GW中にSSPとFRMのサポートを受け付けていたら、
思った以上にたくさん質問がきて、とてもうれしかったのですが、


逆にメルマガをおくれなかった(泣)
という、ちょっとした悲劇がおきました。


週二回は定期的に送ろうと思っていたのですが、
時間の使い方がまだまだ未熟で、できなかったですね。


もっともっと自分を向上させて、
いい情報を提供できるように頑張りますね。


【名言】ドン底の落ち込みから救ってくれる言葉

今日は何度も僕をドン底から救ってくれた言葉を、
紹介します。


「あなたが空しく生きた今日は、
昨日死んでいった者が、
あれほど生きたいと願った明日」
(韓国のベストセラー小説 カシコギより)


僕はこれまでの人生で、
たくさん大切なものを失い、
何度もドン底を経験しました。
(まだまだ少ないので、恐縮ですが:汗)


そのたびに、この言葉に励まされました。


ところで話は変わりますが、

『1秒間に7人』

これは何の数字だと思いますか?


少し重い話になりますが、
実は、世界で1秒間になくなる人の数なんですね。
(ちょっと古い統計ですので今はもっと増えてるはずです)


こうやってメルマガを書いていっている間にも7人、
次の文章を打ち込んでいるときにも、また7人、


カッチンカッチンと時計の針が一つ進むごとに、
7人もの人がこの世を去っていきます。


一分で420人、一時間で25200人、
一日にすると、およそ60万人もの人が、
今日、この世を去っています。


その中には、
大事な人ともっと一緒に過ごしたかったのに、
病気や事故でこの世を去った人もあると思います。


達成したい目的や夢があったのに、
時間切れで、無念の中、涙を飲みながら、
なくなっていった人もあると思います。

そういう人を思い浮かべると、

大事なものを失ったとはいえ、
まだまだ体も動く、友達もいる、
すべてを失ったわけではない。

そしてなによりも、命をつかって、
これから、もっと勉強して成長すれば
必ず失った以上のものを取り返せる状態は、


幸せなんだなぁ、と感謝して前進せずにおれません。

今日紹介した名言は、
僕をドン底から何回も救ってくれました。
これからも救ってくれると思います。

最後にもう一度、あなたと一緒に読みたいと思います。

「あなたが空しく生きた今日は、
昨日死んでいった者が、
あれほど生きたいと願った明日」



■□編集後記□■

SSPもどんどん新しい感想が届いていますので、
紹介したいと思います。

高校生の谷口くんからです。

『 短眠プログラム自体にも感謝の心でいっぱいなので感謝させてください。
私は、小学生の時にいじめを受けていたせいで、「自分の事大っ嫌い人間」になっていて、


中学の時の転校のおかげで、それが治りかけていたんですけど、
まだ完治してないせいで、中学、高校1年の時はまさに「努力家の落ちこぼれ」になり下がっていました。

しかし「自分を責めない心」この心掛けを知った事で、「自分が嫌い」という自分と完全にオサラバ できると思いました。

今では、自分を好きになるために、深層自己説得を積極的にやってみたり、「自分かっこいいと思える身だしなみ」を考えたりしています。

こうも自分が変わろうとしているのは短眠プログラムのおかげです
本当に有難うごさいます(^O^)
また、これからもよろしくお願いしますm(_ _)m』


いやー、嬉しいメールですね!!

本当にありがとうございました。
高校生でプログラムを手にする方も意外と多くて、
びっくりなのですが、これからの成長が楽しみですね。

11時間睡眠のナマケモノが4時間睡眠になった、
短眠術SSPはこちらから手に入りますよ↓
http://shinji06201.chicappa.jp/tanmin/30muryo.s0.htm






2009-05-16 20:24 | Comment(461) | TrackBack(1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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